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家を建てる時のポイント〜外壁材編〜

前回は家を建てる際の注意点として、色選びに注目しました。面積効果や見る場所によっては色の見え方が違ったり、色ならではの特徴や周りの環境にも考慮しながら選ぶことが大切でしたね。今回も前回に引き続き、外観に注目していきますが、特に外壁に使用する外壁材に焦点を合わせていきたいと思います。よろしくお願いいたします。



・外壁の重要性について
みなさん外壁に使われている外壁材についてどれほどご存知でしょうか?詳しく知っておられる方はそう多くないかと思われます。
そもそも外壁材なんてどれも同じじゃないの?と思っている人の方が多いかもしれませんね。

しかし、実はそれぞれに特徴があります。例えば耐久性に関しては性能がいいものと悪いものを比べると、5〜10年も違ってくる場合もあります。にもかかわらず、家を建てる際に外壁材を選ぶことなく色だけで決めてしまうケースもあります。そうなってしまうと後から違う種類に変えたいと思っても資金が足りなくなったり、そもそも希望する外壁材が使えなかったりして渋々外壁に関しては諦めるなんてことになりかねません。そうならいためにもあらかじめ知識をつけておきましょう。



・外壁材の種類について
ここからは実際に家を建てる際に使われる外壁材について説明していきます。


1、窯業系サイディング(塗り替え目安7~8年)
窯業系サイディングとはセメント質と繊維質を主な原料として工場生産された外壁材です。優れた断熱性を持ち、タイル目やレンガ調など表面上のデザインが豊富なのが特徴です。外壁材の中でもポピュラーな素材です。また14mmや16mmなど厚さも選ぶことができ、厚い方が価格は高いですが防音効果や見た目の高級感など高性能となっております。



2、金属系サイディング(塗り替え目安10~15年)
金属系サイディングとは鉄やアルミニウムの鉄板にメッキ塗装を施した外壁材の事です。非常に軽量で耐久性も高く、断熱効果にも優れています。また、鉄をそのまま使うと雨などでサビてしまいますがメッキ塗装を施す事でサビにくくなっております。凹凸はあまり作ることができないため、デザインとしてはシンプルになったりモダンな雰囲気になります。


3、タイル
タイルは粘土や石材を細かく砕いたものを焼き固めて作る外壁材です。
耐久性や耐候性が高く、汚れにくいのが特徴です。そのため劣化が少なくしばらくの間はメンテナンスが不要でしょう。高級感があり、モダンスタイルやナチュラルスタイルなど、様々な雰囲気を醸し出してくれる外壁材です。


このほかにも様々な種類や特徴がございます。色だけでなく素材にもこだわった外壁作りをしてみてはいかがでしょうか。

知って得する!床暖房のあれこれ

 皆さんは自分の家を床暖房にしたいな、と思ったことはないですか?とても寒い冬に、床下からの優しい熱で暖まりたいと思ったことがある方は多いと思います。しかし皆さんは本当に床暖房のことをよくご存じですか?知らないままリフォームを行うと「思ってたのと違う」、「こんな感じなんだ…」という結果になるかもしれません。そこで今回は床暖房とは何かを説明しその後メリット・デメリットについて書いていこうと思います!
 
まず、床暖房とは「冬の陽だまりの暖かさ」と言われるほど熱の伝わり方が優しい暖房器具として人気が高いです。この床暖房には暖め方の違いで2種類あります。電気ヒーター式床暖房と温水式床暖房です。電気ヒーター式は発熱体に電気を通して加熱し、温水式はガス、電気などの燃料で温水を作り出して暖めます。
 
次に、床暖房のメリット・デメリットについて書いていきます。
*部屋全体を優しく暖める
床暖房が好まれるゆえんの優しい暖かさが1番のメリットです。急速に暖かい風などで暖めるのではなく、部屋全体を徐々に暖めてくれます。これは床面からの暖かい空気が上に移動する「自然対流」、床に足が接したときに伝わる「熱伝導」、赤外線の反射による「ふく射熱」の3つの効果によるものです。
 
*埃が舞わない
暖かい風を送り込むわけではないので、埃などを巻き上げることなく暖めるので、空気がきれいな状態のままです。
 
*場所をとらない
こたつやストーブなどと違って床暖房は床下に設置するものなので、部屋のスペースをとることはありません。
 
次に、デメリットを紹介します。
*コストがかかる
床暖房を導入するには大規模な工事が必要です。そのため、初期コストは自然と高くなってしまいます。また、電気ヒーター式は電気代が割高になり、温水式はメンテナンス費用が高くついてしまいます。
 
*すぐには温まらない
優しく部屋全体を徐々に暖める、というメリットは裏を返せば部屋が適温になるまでに時間がかかるデメリットにもなりかねないです。タイマー予約などを行い、早めに作動させておきましょう。
 
いかがでしょうか。床暖房についてわかっていただけたでしょうか。床暖房には暖め方の違いで2種類あり、そして良いところもあればもちろん悪いところもあります。長所・短所を理解したうえで導入するかしないかを検討してください!

対面キッチンの種類と特徴 Part3

 さて、今回も前回、前々回に引き続いて対面キッチンの種類と特徴について書いていこうと思います。今回でこの連載記事も最後です。最後に紹介するのはセパレート型キッチンとL型キッチンです。
 
・セパレート型キッチン
セパレート型キッチンというのは文字通り、シンクと作業スペースとコンロを二つに分け、平行に設置したキッチンのことです。I型キッチンを半分に折ってつけたような形をしています。
 
*メリット
メリットは作業スペースを確保できるという点です。シンクとコンロが分かれているため、そのそれぞれの横にスペースを設けることで作業がのびのびとできるようになります。作業スペースが広いと料理の効率も上がるので料理が好きな人にはお勧めです。また、スペースが広いため何人かでわいわい楽しく料理をすることも可能なのがこのキッチンの良いところでもあります。
 
*デメリット
デメリットは調理時の移動に関するところにあります。シンクで洗った野菜をコンロの鍋に移す時に水滴が床に落ちることになります。また、熱々の鍋を持って振り返る時などは細心の注意が必要になるでしょう。そして、コンロとシンクの位置も難しいです。遠すぎると食材の移動などが面倒になりますし、逆に近すぎても、セパレート型が持つ作業スペースの広さというメリットを消してしまう結果になるためです。
 
・L型キッチン
L型キッチンとはI型のキッチンをL字に曲げて、シンクとコンロが90度で向かい合うキッチンのことです。L型キッチンはI型よりも大きく存在感があります。
 
*メリット
L型キッチンのメリットは調理中の移動が楽という点です。直線的な動きではなくすぐ斜め後ろに次の作業場があるので最小限の移動で料理をすることができます。またL字になっているので作業スペースが広くなり二人でも作業を行うことができます。
 
*デメリット
このキッチンのデメリットはI型よりもスペースを必要とするため、リビングが狭くなってしまう点です。部屋の広さによってはこのキッチンは使えないかも知れません。また、コーナーの部分はデッドゾーンとなっていて収納に使いづらいという面もあります。そして、I型に比べると料金が少し高くなってしまっているのも見過ごせません。
 
いかがでしょうか。この記事まで3回に渡って対面キッチンの種類について説明してきました。対面キッチンにも様々あり、それぞれに良いところ、悪いところがあります。リフォームする際にこれらの記事が少しでも参考になればと思います。

対面キッチンの種類と特徴 Part2

 今回も前回に引き続いて、対面キッチンの種類の説明を書いていこうと思います。本記事ではペニンシュラキッチンについて書いていきます。
 
・ペニンシュラキッチン
皆さんは「ペニンシュラキッチン」という言葉を聞いたことがありますか?特に「ペニンシュラ」という単語に全く聞き馴染みがないのではありませんか。「ペニンシュラ」とは日本語で「半島」という意味を表します。では「ペニンシュラキッチン」とはどのようなものなのでしょうか。ペニンシュラキッチンとは左右のどちらかが壁に接している対面キッチンのことなのです。アイランドキッチンとは違い、半島のように片方だけくっついている様からそう呼ばれています。対面キッチンの代表格として思い浮かぶのはアイランドキッチンですが、実はこのペニンシュラキッチンの方が使われることが多いのが事実です。
 
*メリット
ペニンシュラキッチンのメリットは左右どちらかを壁につけるため、比較的スペースを広く使えるという点です。アイランドキッチンとは違い壁につけるので、左右どちらかに寄せることができ、片方のスペースを有効に使えます。また、コンロの横に壁があるため、アイルランドキッチンよりも油はねには強い構造となっています。そして、アイランドキッチンよりは価格が安いもの特徴です。
 
*デメリット
ペニンシュラキッチンのデメリットは存在感と開放感が落ちてしまう点です。キッチンの片方が壁にくっついているためあまり目立たなくなってしまい、また壁で見渡せなくなる部分があるためです。また、キッチンの周りを一周することができなくなるため機動性は落ちてしまいます。
 
・I型キッチン
コンロからシンクまでが横一線で並んでいるタイプのキッチンをI型キッチンと呼びます。1番使われるキッチンがこのタイプです。下ごしらえから配膳がほぼ平行移動のみで行えます。キッチンの前にカウンターができるため、セミオープンキッチンと呼ばれます。壁やカウンターがある分開放感は少なくなりますが、リビングを見渡すことはできるのでオープンキッチンとなります。
 
*メリット
1番のメリットは手元を隠すことができる点です。I型キッチンは手元のカウンターの高さを変えることができるので、キッチンの生活感を隠すことができます。また、比較的狭いスペースでも取り付けることができるのも魅力的です。
 
*デメリット
デメリットはやはり開放感が無くなる点です。アイランドキッチンと比べると圧倒的に開放感は少なくなってしまいます。また、見た目も一般的なキッチンタイプであるので、インテリアとしての機能は持ちません。
 
いかがでしょうか。次回は残り2つのキッチンの説明をしていきます。

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対面キッチンの種類と特徴 Part1

 皆さんは対面キッチンにはどのような種類があるかご存知ですか?ご存知の方はそれぞれがどのような特徴を持っているのかを知っていますか?1口に対面キッチンといっても、その種類は数多くあります。そのそれぞれの特徴を知っている人はあまりいないのではないでしょうか。そこで、今回はリフォームの際にどのキッチンにするのか迷わないで済むように、対面キッチンの代表的な型を5型紹介していこうと思います。紹介するのは
 
・アイランドキッチン
・ペニンシュラキッチン
・Ⅰ型キッチン
・L型キッチン
・セパレート型キッチン
 
の5型です。本記事ではアイランドキッチンについて書いていきます。
 
・アイランドキッチン
アイランドキッチンとはキッチン部分が壁と接する部分を持たず、部屋の中でまるで島のようになっているキッチンのことです。故にアイランドキッチンと言われています。対面キッチンといえばアイランド型と思われるほど代表的な形になっています。
 
*メリット
まず1番のメリットは「圧倒的開放感」です。視界が何にも遮られないため、ほかのどのキッチンよりも開放感があります。そのため、前にいる家族メンバーとのコミュニケーションが取りやすくなり、調理時の孤立感を味わうことは全くないです。また、アイランドになっているので様々な方向から調理に参加できるため大人数でワイワイ行うことができます。そして、おしゃれなキッチンが多く、キッチンをインテリアとしても十分使うことができます。
 
*デメリット
1番のデメリットはアイランドキッチンがかなりのスペースを必要とする点です。狭いところに置くと存在感が大きすぎて圧倒されます。そのため、部屋が窮屈に感じることになります。また、油はねや料理のにおいも部屋に広がりやすくなり、匂いのきつい料理は部屋に匂いが移るなどの弊害が生まれます。そして、手元が丸見えのためいつでもきれいなキッチンにしておく必要があります。家の雰囲気づくりを担うインテリアとしても使われるこのキッチンでは生活感を出してしまうと雰囲気を壊してしまい、せっかくおしゃれなキッチンが台無しです。また、値段も1番高額であり、買うときは部屋の広さを十分測った上で購入する必要があります。
 
いかがでしょうか。今回は対面キッチンの代表的な型であるアイランドキッチンについて書きました。次回以降もまだまだ続きます!

アイランドキッチンのデメリット

前回はアイランドキッチンに関してメリットについてお話ししていきました。しかし決してメリットばかりではないのです。


前回の記事を読んで、
「アイランドキッチンは魅力的に見えるけど、デメリットもしっかり知っておきたいな。」
「アイランドキッチンを検討しているけど、実際どうなんだろう。」
このように考えていらっしゃる方もいるのではないでしょうか。

そこで今回はアイランドキッチンに関してのデメリットをお話ししていきたいと思います。
 
・収納スペースがあまりない
やはりアイランドキッチンでまず最初にあげることができる点は収納スペースがあまりないことでしょう。特にキッチンで収納スペースがないとやはりいろんな意味で不便を感じてしまいます。
家族が増えるにつれどうしてもお皿の数はどんどん増えてきてしまいますし、収納のスペースがないと鍋や様々なキッチン道具を持つことはできません。せっかくのキッチンでそんなに収納スペースがないとあまりいい印象を持たないかもしれません。

・広い幅を取ってしまう
アイランドキッチンは何度もお話ししていますが、独立した空間なので広いスペースの元で作られています。したがってあまり広さのない住宅では、アイランドキッチンは向いていません。
キッチンにあまりスペースを取ることができない方は、アイランドキッチンの導入は難しく、また導入なさってもその分ほかの必要なスペースが削られてしまう恐れがあるため、アイランドキッチンを導入するメリットはあまりないともいえるでしょう。

・部屋に匂いがいきやすい
アイランドキッチンのデメリットはまだあります。それはアイランドキッチンで料理した場合にリビングなどに料理の匂いが充満してしまうということです。
したがって、匂いがとても強い料理を作った場合には、その匂いがリビングに充満してしまうことになり、人によってはあまりいいようには感じないかもしれません。
また、アイランドキッチンはオープンスペースであるため、リビングの方に油がはねてしまうこともあります。

いかがでしたでしょうか。
今回は、前回のアイランドキッチンのメリットのご紹介に続き、アイランドキッチンのデメリットについてお伝えしました。
アイランドキッチンに関して興味がある方は、このようなデメリットもしっかり把握したうえで、アイランドキッチンを検討してみてください。

前回の「アイランドキッチンのメリット」の記事をご覧になっておられない方は、是非合わせてそちらもご覧になってみてくださいね。

アイランドキッチンのメリット

 
小さなお子さんがいらっしゃる方は、料理をされているときに、お子様と会話をしたいと感じたことはありませんか。
「確かにキッチンにいるときには自分の子供となかなか会話できてないな・・・。」
「もっと会話したいのになかなか閉鎖的なキッチンだからできないな。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はアイランドキッチンに関してお話していこうと思います。
 
・アイランドキッチンは日本に少ない
では一体アイランドキッチンとはなんなんでしょうか。基本的にアイランドキッチンは日本ではあまりないキッチンになっています。名前にもある通りアイランド(島)をイメージした独立した空間になっており、アイランドキッチンは様々なメリットを持っています。では果たしてこのアイランドキッチンのメリットとは一体どのようなものでしょうか。

・子供とのコミュニケーションが取りやすい
やはりまず最初にあげることができるものの中にコミュニケーションが取りやすいことがあります。
特にアイランドキッチンは、広い空間で対面してお子さんと料理をすることができるので、キッチンでのお世話と家事の両立がしやすくなっています。また、アイランドキッチンに関してはその他の作業も同時にしやすくなっています。例えば料理をしながらテレビを見ることもできます。

・何より開放的
日本のオーソドックスなキッチンはかなり閉鎖的に作られているものが多く、あまり開放的ではありません。しかしながらこのアイランドキッチンは決してそのようなものではありません。
このアイランドキッチンは広いスペースと空間が特徴的になっています。したがってのびのびと料理をすることができます。いろんな意味で開放的に料理ができると料理の質を上げたりいろんな作業ができるので料理を嫌にならずに行うことができます。

・デザインがかっこいい
やはりアイランドキッチンのメリットとしてスタイリッシュのデザインが挙げられるでしょう。アイランドキッチンでは、配色の選択肢も多く、アイランドキッチンの独立した形を少し工夫して部屋との統一感を図ることで、部屋とキッチンが一体になったものにすることができますかっこいいデザインできっとあなたの料理も引き立ててくれることでしょう。
 
いかがでしたでしょうか。ぜひアイランドキッチンに興味がある方はぜひ更に調べてみてくださいね。次回はアイランドキッチンのデメリットについてお話ししていこうと思います。

お子さんのために。しっかりした防音対策を! Part3

 
前回は壁に関しての防音効果を高める方法に関してお伝えしました。
しかしながらまだまだ防音効果を高める方法はあります。

今回は「床」に焦点を当てて、防音効果を高める方法に関して、お話ししていこうと思います。
 
・床はかなり防音の工夫をしやすい
床の防音をすると聞いてどのような印象をお持ちでしょうか。あまり床を用いた防音なんて方法がないんじゃないか、などと感じる方もいらっしゃる方もいるかもしれません。
しかしながら、決してそんなことはありません。実は床を用いた方法でかなりお部屋の防音効果を高めることができるんです。二階の床に防音設備を施すことで、下の階に音を響かせないようにできます。床は意識しなくても、必ず歩くと自然に音を響かせてしまうものです。この床に工夫を施すことで、かなり効果的に防音することができます。

・遮音フローリング
やはり床の防音設備と聞いて思いつくのは、遮音効果のあるフローリングでしょう。床のフローリングはかなり大規模な工事が必要になってしまいますが、特にクッション性のあるフローリングを持ち込むことでなかなかの遮音効果を発揮してくれます。

また、何かと費用面でも一部屋であれば、数万で購入することができますので、あまり防音にお金がかけられないという方も気軽に導入することができます。

このフローリングのデメリットとしては、家全体のフローリング全体をカバーするということになると、かなり費用面で高くなってしまうことです。

・遮音カーペット
床の防音・遮音の方法としては、遮音カーペットも一つの案として挙げられることでしょう。この遮音カーペットは、前回お話ししたような遮音カーテンに近いものになってきます。遮音カーペットに関しては、普段のカーペットをこの遮音効果のあるものに変えるだけなので簡単に施すことができます。そして費用面に関しても、フローリングよりも相対的に安いため、その点も遮音カーペットの利点であると言えるでしょう。
 
いかがでしたでしょうか。防音効果のあるものは床に関しても取り入れることができるんですね。知らない商品があった方もおられたのではないでしょうか?

床の防音設備に関してはかなりたくさんの種類があります。
特に、 小さなお子さんがいらっしゃる場合などは、かなり音に気をつけないといけないことも相対的に多いでしょう。
是非ご参考になさって、ご自身にとっても、お子様にとっても、騒音によるストレスのない生活を送ってくださいね!

西蒲区Y様邸地鎮祭!

こんにちは!

ハートライクの高田です。

今回は新潟市西蒲区で行われました、Y様邸地鎮祭の様子をご紹介します。

雪は降っておらず、晴れ間はでていましたが、風がとても寒かったですね(>_<)

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神主さんはご年配の女性の方でしたが、寒い中、頑張って頂きました。ありがとうございました!

これからY様邸もいよいよ着工です。完成が待ち遠しいですね(^^)/

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