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2016年10月

収納~本編~

本をきれいに収納できない方は多いと思います。本を見つけたいときに、あなたはその本がどこにあるか把握していますか?把握はしているけど、本で部屋が散らかっている。本で部屋のスペースを取ってしまっている。収納はできているけど、見た目がごちゃごちゃしている。このような悩みを抱えている方も少なくないと思います。そこで、今回は本の収納方法についてお話ししたいと思います。


初めに意識してほしいことがあります。それは、収納のしやすさは、どれだけ不要なものを捨てることができるかで決まるということです。不要なものを処分することは、何を収納するにしても、重要なことです。しかし、なかなか捨てる本を決めることができないのが実情でしょう。そこで、どういう本を捨てればよいのか、あくまで目安ですがご紹介します。

まず、本を全部出してみましょう。そして、本の価値を基準にして並べてみてください。具体的には、S―読む頻度が高い本、A―今後再読するであろう本、B―愛情のある本、思い出のある本、C―図書館で読めばよかった本で、グループ分けするとよいかもしれません。これらのランクに及ばなかった本は思いきって捨てましょう。そして、Cについてですが、この本も捨てるほうが望ましいでしょう。


では、収納方法についてお話ししたいと思います。
本棚に本をどのように収納すればよいのか?本をどこに配置すればよいのか?ですが、ズバリ言うと、S、Aランクの本は真ん中に収納しましょう。理由は、真ん中の段が最も取りやすいからです。

しかし、現段階では、ごちゃごちゃしていると思います。というのも、本の高さ、色、種類、すべてバラバラだからです。本のデザインはバラバラなのは当然ですよね。したがって、本の高さ、色、種類をそろえる必要があります。ただ、この三つのうちのどれかを統一すると、そのうち二つはそろわなくなりますよね。
そこで、最も優先してほしいのは種類です。というのも、どこにどの本があるのか把握できるようにしたいからです。次に、サイズを合わせましょう。というのも、ごちゃごちゃしているように見えるのは、サイズがバラバラという要因が大きいからです。そして、最後に、できるだけ似ている色で統一できれば、本棚がごちゃごちゃすることはないと思います。

いかがでしょうか?どういう手順で収納すればよいのか、なぜごちゃごちゃして見えるのか?ご理解いただけたと思います。本をきれいに収納できると、もっと本のことが好きになるかもしれませんね。

収納~食器棚編~

食器棚について、どのような基準で皿の配置を決めているのかよくわからない。まとまりを感じない。スッキリとしていない。このような悩みを抱えている方は多いと思います。また、食器棚がオシャレなお家はどうやって配置をしているのかと気になっている方もいると思います。そこで、今回、食器棚の収納方法についてお話ししたいと思います。

スッキリしていないと感じるのは、食器の配置が決められていないからです。では、食器の定位置をどうやって決めるのか?
まず、やることはグルーピングです。食器棚にあるものをすべて出してください。そして、グループ分けをする判断基準は、使用頻度、料理のジャンル、サイズ、そして、色です。しかし、この四つのどれか一つに統一すれば、他の三つに関してはまとまらなくなります。したがって、優先順位を決める必要があります。

最優先すべき基準は、使用頻度です。理由は、収納において、取り出しやすさが重要であり、特に、使用頻度が多いものはさっと出せるようにする必要があるからです。また、よく使用するものがあれば、なかなか使用しない、あるいは、使用しないけどお気に入りのものもあります。本来は、あまり使うことがないものはすぐに捨てるべきです。というのも、収納のしやすさは、不要なものをどれだけ捨てるかで決まるからです。それでも、お気に入りのもので、捨てられないものがあれば、食器棚以外に置くことをおすすめします。

次に、優先すべきなのは、ジャンルです。というのも、料理をしたいときにすぐにセットで出せるからです。また、料理には、和食、洋食、中華等がありますよね。これは、皿を多くしてしまう原因となります。ですので、本来は、汎用性のあるものを使用するべきです。和食、洋食、中華どれでも使用できるものが望ましいです。

最後に優先すべきものは、サイズです。理由は、大皿は大皿で、小皿は小皿で整理すると取り出しやすく、見栄えもよくなります。

以上でグルーピングは終わりです。そして、いよいよ食器の配置に移ります。グルーピングをしたので、あとは簡単です。使用頻度が多い中でもよく使用するものは、真ん中か下の段に入れて置きましょう。というのも、下の段のほうが取り出しやすいからです。下の段は、お子さんが使用するものを入れておくといいかもしれません。そして、ジャンルとサイズでまとめていきます。

いかがでしょうか。収納において、大切なことは、どこに何があるのか把握することと取り出しやすさ、そして、しまいやすさです。そのために、グルーピングが必要なのです。ぜひ実践してみてください。

収納~ファイリング編~

チラシ、新聞、雑誌、そして、書類などの収納にお困りの方は多いと思います。これらは、毎日使うものではありません。しかし、雑誌やチラシなどの内容が気になった時に、その雑誌が見当たらない、こういうケースは多いと思います。明確にどこにあるのか把握できて、さっと取り出せるように収納したい。そう思っている方のために、ファイリングについてお話ししたいと思います。

ファイリングをお話しする前に、収納するうえで重要なことがあります。それは、不要なものは捨てるということです。数が多くなってしまうと、どこになにがあるのか把握できなくなります。また、内容が重複しているものは処分しましょう。そうすることで、悩みがあるときに何を参考にすればいいのかすぐに判断できるようになります。

処分しやすくするために、一度、整理整頓したいチラシ、あるいは、新聞の記事等を全部出して確認しましょう。しかし、いきなり処分しようと思っても、あまりに多すぎて結局どこから手を付ければいいのかわからないのが実情だと思います。ですので、まずは、分類しましょう。

では、分類するために、グループ分けのための付箋にファイリングしたい名前を書きましょう。例えば、スペイン旅行などの見ただけで何のファイルかわかるものがよいです。ただし、できるだけ具体的な名前にしてください。電化製品ではなく、キッチンや冷蔵庫等のようにより詳しく名前をつけましょう。そして、次に、つけた名前をグループ化するために、グループ名をつけましょう。例えば、冷蔵庫や電子レンジ等をグループ化するために、電化製品というグループ名をつけます。

このとき、一つのグループに、複数の付箋があることが望ましいです。そして、グループ分けした後に、不要なものが見つかると思います。ここで、できるだけ不要なものを捨てることができたら、収納がしやすくなります。どうしてもグループ化できない、あるいは、一つのグループに一つの付箋しかない場合は、その他というグループ名にしてください。

いよいよ、ファイリングです。ファイリングするために必要なものは、見出しガイド、個別フォルダー、そして、ラベルです。見出しガイドの数はグループの数、個別フォルダーの数は付箋の数です。そして、ラベルの数はグループ名と付箋の数を合わせたものです。次に、見出しガイドにはグループ名のラベルを、個別フォルダーには付箋の名前のラベルを貼ってください。貼り終わったら、個別フォルダーをそれぞれのグループの見出しガイドに収納すれば、ファイリングの完成です。

いかがでしょうか。ファイリングをすれば、どこに何があるのか把握でき、さっと取り出しやすく、さっと戻しやすい。収納するのが楽しくなってきませんか?

収納~クローゼット編~

クローゼットはあまり人に見られることがないので、ついつい物を押し込んでしまい、クローゼットに物があふれていたりしませんか?クローゼットが狭いという理由で、きれいに収納することをあきらめていませんか?
たとえどんなにごちゃごちゃしたクローゼットでも、収納方法によっては、きれいに収納することができます。そこで、今回はクローゼットの収納方法についてお話ししたいと思います。


まず、クローゼットの中にあるものを全部だしてください。そして、次に、グルーピングをします。分け方の基準は、使用頻度、種類、誰の物か?の三つです。しかし、これら三つのうちどれか一つを選べば、他二つの統一性がなくなってしまいます。つまり、優先順位が必要です。優先度が高いものを分ける基準にしてください。

最優先しなければならない基準は、使用頻度です。というのも、収納において重要なのは、取り出しやすさだからです。したがって、使うことが多いものは、取り出しやすいところにしまうべきなのです。そのために、グルーピングします。一方で、使用頻度が低いものがあると思います。それらは、処分すべきです。理由は、収納のしやすさは、どれだけ不要なものを捨てることができるかで決まるからです。しかし、なかには、思い入れのある物、お気に入りの物、そして、今後使用するかもしれない物があると思います。これらは、逆に比較的取り出しにくいところに置くべきです。

次に、優先すべきなのは、誰の物か?です。なぜなら、取り出しやすさを考えた時に、クローゼットから取り出したい人は、自分の物がワンセットになっていたほうがいいですよね?
お子さんのシャツと親のシャツが混ざっていると、ごちゃごちゃしてしまいます。さらに、服を着替えるたびに各種類の服がしまってあるところから取り出さなければいけません。取り出しやすさからみると、誰の物かを優先して意識してグループ分けをするべきです。

グループ化が終われば、あとはそのままクローゼットに収納するだけです。真ん中と下の段には、使用頻度が多いものをしまいます。このとき、収納ケースを使って、家族のだれの物か把握できるようにするのがよいでしょう。さらに、絵や写真のラベルを貼ると、小さなお子さんにもわかりやすいです。そして、もし、ハンガーポールがあれば、スーツやジャンバーをかけておくといいでしょう。


いかがでしょうか?どのように収納するか、多くの選択肢があります。しかし、収納の基本はグルーピングだということに変わりはありません。ぜひ実践してみてください。

床暖房の種類②

前回は床暖房の種類の一つである電気式をご紹介しました。今回は、もう一つの床暖房の種類である温水式をご紹介します。

温水式はボイラーを使い電気・ガス・灯油などの燃料で温められた水を床下に設置したパイプに流すことで床を暖める方法です。全体に言えることは、設置費用が比較的高いということです。一部屋だけなど家の一部ではなく家全体の設置に向いています。
また、ボイラーは定期的に交換する必要があるので注意しましょう。

ではここからは温水式の種類を紹介していきたいと思います。

まずは温水式電気床暖房です。
これは電気を使って水を暖める方式です。温水式電気床暖房はヒートポンプを使います。ヒートポンプとは空気中の熱を活用して熱を作り出すもので、効率よくエネルギーを生み出すことができます。これは省エネに繋がり、ランニングコストを抑えることにもなるのです。オール電化のご家庭なら、安い深夜料金を使うことでさらに電気代の節約にもなるでしょう。
しかし温水式電気床暖房は立ち上がりが遅いというデメリットがあります。また、導入には床暖房専用のヒートポンプを設置しなければならず、そのスペースの確保や高い費用を払う必要があります。
ただし、床暖房専用のヒートポンプを必要としない多機能型エコキュートというものもあります。

次に温水式ガス床暖房です。
これはガス給湯器でお湯を沸かし、床下のパイプに流すというものです。温水式ガス床暖房の最大の特徴は、立ち上がりが早いということです。ガスの強いパワーで床を即座に暖めてくれますので、使いやすいでしょう。また、ガス給湯器の大きさが比較的小さいため、あまり場所を取りません。初期費用も安く、導入しやすい床暖房であると言えるかもしれませんね。
しかし、温水式ガス床暖房はランニングコストが高いです。

最後は温水式灯油床暖房です。
これは灯油を使って温めた水を床下のパイプに流すものです。床暖房専用の灯油ボイラーを設置する必要がありますが、大規模な面積の床にも対応しやすいです。灯油を使用するためランニングコストは安く抑えることができますが、灯油を給油しなければならないため多少面倒に感じることがあるかもしれません。

いかがでしたか?
床暖房は電気式、温水式があり、それぞれで種類が分かれています。どの床暖房の種類が向いているかはどのような目的でどんな使い方をするかなどご家庭の環境によって違います。それぞれの種類の特徴を知り、ご家庭に合った床暖房を選んでくださいね。

床暖房の種類①

前回、床暖房のメリットとデメリットをご紹介しました。床暖房の導入には、まずメリットとデメリットを天秤にかけてみて判断する必要がありますが、導入を決定したら次はどの床暖房を採用するかを考えなければなりません。

今回からは床暖房の種類を紹介していきたいと思います。
床暖房は大きく分けて2つあります。今回は電気式についてです。

電気式とは、床の下に電気を熱に変えるヒーターを設置しそこに電気を流して床を暖かくする方法です。
電気式に分類される床暖房の種類はいくつかありますが、今回はその中でも3つを紹介します。

1つ目は電熱線式です。
これは電熱線のヒーターを床下に設置し、電気を流す従来から使われてきた床暖房の種類です。発熱体に電熱線ではなく炭素繊維を使った種類もあり、これは耐久性に優れているというメリットがあります。熱線パネルを床下に敷くだけの工事ですので限られたスペースの導入なら設置コストは低いです。そのため電熱線式は浴室だけ、子ども部屋だけ、リビングだけといった一部の部屋のみの導入に向いています。
また、電気代であるランニングコストが高く、長時間の使用は向いていません。
したがって電熱線式は限られた部屋のみで、時間を区切った使用をしたい方におすすめだと言えるでしょう。

2つ目はPTCヒーター式です。
これは床下に温感センサーが設置されている床暖房です。この温感センサーが床の温度を察知し、一定の温度よりも高くなった場所では発熱を抑えるというものです。例えば日光の光が入ってくる窓の近くは床暖房が必要以上に暖められてしまいますが、温感センサーのおかげで床の温度が一定に保たれるのです。これは電気の使用量を抑えるため、省エネかつ節約に繋がります。
ただし、このPTCヒーター式には立ち上がりが遅いというデメリットもあります。

3つ目は蓄熱式です。
これは床下に蓄熱材を設置し、そこに熱を溜めておくというものです。オール電化のご家庭など、電気代に深夜料金があるご家庭の場合、電気代の安い深夜の時間帯に蓄熱材を暖めておいたものを昼間にも使用することができるのです。設置費用は高いですが、安い深夜電力を使うためランニングコストは抑えられます。
また、蓄熱式は広範囲の導入時に最も高い効果を発揮しますので一部分の導入はおすすめできません。その上、蓄熱式蓄熱式は細かな温度調節が苦手です。そのため蓄熱式は基本24時間つけっぱなしという使い方をします。家にいることが多い高齢の方がおられるご家庭や、部屋間に温度差を作りたくないといった方に向いているでしょう。

床暖房のメリットとデメリット

家を建てる際、床暖房の導入をお考えの方がいらっしゃるかもしれません。床暖房にはメリットとデメリットがありますので、今回はそれを紹介したいと思います。

メリット1.部屋全体が温かい
ファンヒーターやストーブはその近くしか暖かくならないですが、床暖房は部屋の隅から隅までが暖かいです。特にご家族の多いご家庭や子ども同士でストーブの前を争う喧嘩になってしまうこともあるでしょう。しかし、床暖房ならそのような心配もなく、どこにいても暖かいです。また、温かい空気は上に逃げてしまいますが床暖房は足元が暖かいため多少室温が低くても体感温度は高くなりやすいのです。足元が暖かいのは人間の快適だと感じる環境作りに役立ってくれるでしょう。

メリット2.空気がきれい
ファンヒーターやストーブは空気中の二酸化炭素を増やすため、こまめに空気の入れ替えを行う必要がありますが、床暖房は空気を汚さないので部屋をいつもきれいな状態に保ってくれるのです。また、乾燥しすぎないためアトピーなどのアレルギーをお持ちの方でも安心して使うことができるでしょう。

メリット3.場所を取らない
床暖房はファンヒーターやストーブのように場所を取りませんので、部屋をすっきり見せてくれます。狭い部屋ならちょっとしたスペースを節約できるのもありがたいことですよね。また、床暖房は風が直接当たらず、音もないため静かです。

メリット4.安全である
床暖房は火傷をする危険性がありませんので、高齢の方や小さいお子さんのおられるご家庭でも安心して使うことができます。寝る間も付けておけるので安全かつ快適な環境を作ってくれるでしょう。

ではここからはデメリットです。

デメリット1.費用がかかる
床暖房は設置費用が高額です。リフォームで床暖房を導入するよりは新築のときに設置しておいた方が工事はしやすいため、後付けはおすすめしません。しかし家を建てるときに設置するとなると家の予算もあるでしょうから、どこで費用を抑えるかを考えなければならないでしょう。また、電気代もかかります。どのくらい電気代がかかるのかを知った上で導入するようにしましょう。

デメリット2.即効性がない
床暖房はスイッチを入れてすぐに暖かくなるわけではなく、立ち上がりには少し時間がかかります。家に帰って来てすぐ暖まりたい場合や短時間だけ暖まりたい場合はもどかしく感じてしまうかもしれません。

いかがでしたか?
床暖房にはこのようなメリット、デメリットがあります。導入したものの数年先ほとんど使用していないというもったいないことにならないためにも、これらをふまえた上で導入を検討してみてください。

平屋のすすめ

マイホームは何階建てが良いですか?同じ敷地なら広い家の方が良いと思われる方が多いかもしれませんが、平屋建てというのも一つの手としてあるのです。

今回は平屋の良いところを紹介したいと思います。

まず、平屋のメリットとして挙げられるのは移動が楽であるということです。
重い荷物を移動させたいときやちょっとした用事で上階に上がりたいときに階段移動をするのは面倒ですよね。
また、掃除をするときも同じです。平屋なら掃除機を持って上に上がったり、掃除しにくい階段や階段下を掃除したりする必要もありません。掃除は毎日することですので、ちょっとしたことでも楽になるのは嬉しいことではないでしょうか。

次に、家族のコミュニケーションが取りやすいことです。
リビングからお風呂、子ども部屋、寝室がワンフロアにあり階段移動なく部屋と部屋を行き来できるため、家族が自然にリビングに集まりやすいのです。家族との時間も増え、コミュニケーションも取りやすいでしょう。
また、家族がどこにいるかも把握しやすいため、家の中で孤立することなく家族の気配を感じながら生活することができます。

また、平屋は開放感が感じられます。
上階がないため天井を高く取ることができる上、風を取り入れやすいため風通しも良いです。開放的ある空間でのびのびとした暮らしができるでしょう。

さらに、平屋は家の構造が強いです。
高さがない分耐風性も優れているため、災害時の危険性が低くなるでしょう。
また、家のメンテナンスがしやすくコストを抑えることもできるのです。

そして、平屋の家を考える一番の理由に将来を考えてということがあります。
今は子どもがいて少しでも部屋数を増やしたい、広い家にしたいと思われるでしょうが、子どもたちが大人になり、家を出た後はどうなるでしょうか?
広い家を夫婦2人で持て余してしまうことが考えられます。
また、年を重ねると足腰が弱くなり、今は何ともない階段の移動に危険性が伴ってきます。そうなれば上階があっても行かなくなり、1階部分のみで生活するといったことになりかねません。
このような将来のことを考えて平屋建てという選択をする方が増えてきているようです。

いかがでしたか?
もちろん、狭い敷地に平屋を建てるのは現実的ではありませんので、平屋を建てるならそれなりの敷地面積が必要になってくるでしょう。
しかし、敷地に余裕があるのであれば平屋建てを考えてみても良いのではないでしょうか。
ぜひ参考にしてみてください。

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